妊娠線 阻止

妊娠線のケアには?

困っている妊婦

私は半年後に出産を控えているのですが、段々とお腹も大きくなり、日々、赤ちゃんの成長を感じています^^

 

今から、わが子に会えるのを楽しみにしているのですが、その半面、大きくなるお腹を見ていると、妊娠線ができないかドキドキしています汗

 

よく一度できてしまうと、「消えない」とか、「薄くはできるけど完全には消せない」と聞くので、早めにしっかりと妊娠線ケアをしたいですよね。

 

ちょうど、私のように妊娠4〜5か月目から妊娠線ケアを始める方が多いようで、通っている母親学級でもほとんどの方が妊娠線クリームの使われていました。

 

 

妊娠線の予防には1に体重管理、2に保湿!

予防で最も大切なのは、妊娠経過において適切な体重増加をすることだそうです。必要以上に体重が増えてしまうと、余分な脂肪がついて、お腹も大きくなり、皮膚の伸びが追いつかず、結果的に、妊娠線ができやすくなると聞いたことがあります。

 

私の場合、つわりがひどくて、妊娠初期のころは全く動けず、ずっと家にひきこもってました。そのせいか、平均よりも体重が増えていてすごく焦っています…

 

ただ、体重増加だけでなく、保湿も大切で、肌の乾燥が皮膚の伸びに影響することもあるそうです…

 

先輩ママさんの話を聞くと、乾燥でかゆみが出た後に妊娠線ができたという方が多いとのことΣ(・ω・ノ)ノ!

 

やはり、しっかりと潤いを与えて、弾力と柔軟性のある肌をキープするのが、妊娠線の阻止・予防には欠かせません。

 

私は、妊娠線が少し出始めた時からケアを始めたのですが、「素顔のママで」という妊娠線クリームを使っています。「素顔のママで」は、すでにできはじめた妊娠線のお手入れにもおすすめ聞いたので、即購入しましたw

 

ただ妊娠中は敏感肌になるので、肌への負担が少ない、自分にあった妊娠線ケアコスメを使うのがいいと思います^^雑誌などで、おススメされているものをこちらにまとめたので、参考になさってくださいね!

 

 

妊娠線クリームおすすめ一覧

【素顔のママで】



私が愛用している「素顔のママで」は、無香料で完全無添加なので安心して使えますよ!オイルタイプとは違い、ベタつかない、サラサラなところも気に入っています。しかも、妊娠線のケアだけでなく、出産後のお腹のたるみによる黒ずみやシミを防ぐ成分も含まれているので、そのまま続けて使えますよ。また、「すでに妊娠線ができてしまった」という方でも使っていくうちに、徐々に目立たなくなった人もいらっしゃるので、妊娠線・肉割れ線で悩まれている方にもおすすめです!

 

他のクリームと違う点

妊娠線の阻止だけでなく、すでに出来てしまった妊娠線・肉割れ線にも効果が期待できるというのが魅力だと思います!諦めてしまっている人にぜひおすすめしたいです!

 

お値段は…?

定期コースだとずっと送料無料で、初回は4,000円引きの1,980円で購入できますよ!

 

>>素顔のママで 購入はこちら

【ベルタ妊娠線クリーム】



妊娠クリームで一番人気なのが、よく雑誌などでも取り上げられてる、ベルタマザークリームですよね。ベルタマザークリームは、たまごクラブなどのマタニティ雑誌でも、多く取り上げられているので口コミ評価は良さそうです^ ^また、出産経験者や妊娠中のスタッフさんによる、お客様サポートがついていて、妊娠線ケアだけでなく、妊娠中の色々な悩みについて相談にものってもらえるようです!「お腹だけでなく、胸の下やお尻、太もも外側や付け根部分にも塗った方が良い」といった具体的なアドバイスをもらえるのは嬉しいですよね(^。^)

 

他のクリームと違う点

他の妊娠線ケアクリームと比べて、スーパーヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲンといった美容成分がたくさん配合されています。

 

お値段は…?

定期便で注文すると、送料無料初回がなんと92%OFFの500円で購入できるので、安さ重視という方にはいいかもしれないです!

 

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【ストレッチマーククリーム】



ストレッチマーククリームは、食品メーカーであるAFCが100人以上の女性の声・要望を元にして開発されたマタニティクリームです。妊娠線だけでなく冷えにも配慮されています実は私の妹がこちらを愛用していて、塗って5分程すると、肌がじんわりと暖まってくるのが感じられるそうですよ^^女性は多くの方が冷え性ですし、妊娠中に身体を冷やてしまうのは赤ちゃんにも良くないですし…妊娠時に必要な栄養素である、葉酸がたっぷり配合されているのも特徴です。体内に摂取するのも大切ですが、お肌にも実はすごくいいんですよ!葉酸は、傷ついた細胞を作り直す働きがあるので、お腹が大きくなるにつれ伸びてしまった皮膚、つまり妊娠線の修復を手助けしてくれる効果もあるようです!

 

他のクリームと違う点

ビターオレンジの香りがするクリームになっているそうです。オイルのような油っぽい匂いって、香りに敏感な妊娠中は辛いですよね…

 

お値段は…?

通常は、送料無料で2,800円ですが、
定期お届けらくトク便ですと、送料無料初回1,400円、2回目以降は2,240円になります。

 

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【ママケアクリーム】



健康食品やサプリメントでおなじみの、オーガニックレーベルから出ているのがママケアクリームになります。つわりの妊娠初期からお腹ケアができる、無香料・無添加のクリームです。シラノール誘導体という成分が角質の奥まで浸透して、柔軟なお肌をキープしてくれるそうです!また、24時間保湿を持続させる、アクアスピードというエキスが含まれているので、保湿効果はすごそうです笑

 

他のクリームと違う点

保湿効果がとにかくすごいので、乾燥時にボディクリームとしても使えるようです^^

 

お値段は…?

トクトクコースという毎月お届けのコースでは、送料分の料金だけで5,500円の商品代が無料になるそうです!2回目以降は10%OFFの4,950円になります。

 

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妊娠線ができやすい場所は?できる時期は?

皮膚の伸びが限界に達したときにできるのが妊娠線なので、妊娠9か月以降ができやすい時期です。最後の最後の、出産直前にできる方もいます。また、妊娠線はおなかに全体的にできますが、特に陰毛の近くが最もできやすいところです。腰にできる人や、妊娠して胸が急激に大きくなった場合は、胸ににできてしまうこともあります。

 

先輩ママさんの話を聞くと、早くからケアをしていたけど、おなかが大きくなるにつれて、おへその下の方が見えずにケアし忘れてしまったという方が多かったです。「できなかった(^^♪」と喜んでいたら、出産後にお腹がへこんだら妊娠線を見つけたということもよくあるそうです。

 

妊娠線ケア要注意箇所

おなかの下(おへその下)、おっぱいの下、太もも付け根、お尻の下、腰

 

 

妊娠線ができやすい体質はある?

産婦人科の先生の話ですと、妊娠線ができやすい体質というのはないそうです。ただ、多胎妊娠の場合はその分お腹が大きくなるので、単胎妊娠の人よりはできやい傾向にあるとのこと。

 

また、私は30歳を過ぎてからの出産になるのですが、年齢は関係あるのか尋ねたところ、むしろ高年齢出産の人の方が妊娠線はできてない印象らしいです^^;年齢によりリスクがある分、自分の体にちゃんと目を向けている人が多いので、しっかりと体調管理できている人が多いのだそうです。逆に若い人の方が、「若いから大丈夫」って油断から急激に太って、妊娠線ができてしまう人が結構多いと聞きました。

 

妊娠線ケアのポイント

体質・年齢は関係なし!体重増加しすぎないように管理が大切!

 

 

おすすめ妊娠線ケアコスメは?

その先生に、妊娠線ケアコスメはどんなものがいいか?と聞いたところ、必ずしも妊娠線専用でなくてもOKなんだそうです。ただ、妊娠中は肌が敏感になるので、肌への負担が少ない優しい成分で保湿力の高いものがいいとのこと。また、セラミド成分配合というものが妊娠線ケアに良いという人もいるそうです。

 

妊娠線ケアコスメを選ぶ時の注意点としては、初めてのケアコスメの場合、必ず少量を塗って赤くならないかかゆくならないかを試してみるのが大事らしいです。そして、実際に使用する際は、入浴後の温かい手で、お腹の赤ちゃんを優しくなでるように塗ってあげるのが大切だそうです^^